犬ころ「タロッ」が、Dog'n'Rollタロッとして勇躍するまでをシリアスに描く波乱万丈ブログ、または犬ころ「タロッ」に洗脳され犬的生活にシフトダウンした家族のボーダー生活をリアルにブログ!
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2011-11-07 Mon 10:56
![]() ラジオフライヤーというアメリカの古い玩具メーカーがあり、その中で80年だか100年だか変わらない乗り物のワゴンがこれだ。 確かセロニアス・モンクがコレに乗ったジャケットがあった。 ![]() 頑丈さはこの上ない。 チビ助はもちろん、 タロ助も ![]() いっしょに ![]() ははも乗れてしまう。 近所の子供もコレに乗って町内を一周した。 ははに言わせると独特の臨場感があって楽しいらしい。 ま、乗る人が居ればこれを引っ張る人が必ずいるわけで、 こころワクワクしている人がいればてあしガクガクしている人もいるわけで、 こういう格差生活がいつまで続くのか ウォール街の若者達に期待と連帯を送るちちであった。 今まで2人で琵琶湖まで運んでいたカヤックやキャンプ道具を、コレに積んで1人運んで遊ぼうと考えている。 機動力アップになれば格差生活も少しくらいガマンできると思うのだ。 (携帯よりアップ) |
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2011-10-23 Sun 12:16
![]() ![]() ![]() ![]() 気持ちの良い朝だった。 いつもの浜散歩コースには琵琶湖に向かってブランコと鉄棒がある。 どうしてこんな風光明媚な所に人工物をワザワザ…と大人の僕たちは考えてしまうが、子どもたちにはかなりの人気スポットだ。 タロ助はこんな食えないモノはサッサと通り過ぎたいが、「ア〜ッ!」とシャウトして一行の散歩を阻む奴がいる。 ちちははらはらしながら、奴の言うこと聞いてやらなければならないし、ははは始終、奴にひっぱり舞わされている。 そんな奴も日頃の非礼蛮行を詫び、社会奉仕の地域清掃に精を出した。 パフォーマンスに過ぎないのは誰が見ても明らかだが、奴はとても満足したようだ。 |
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2011-10-10 Mon 12:15
![]() ![]() 今朝、のんびり起きて散歩に出た。 チビ助はパジャマのまんま。 共働き親の今日にかける意気込みナッシングなのが、丸わかりの哀しい祝日なのだ。 しかし、チビ助はそんなチンタラ親などお構いなしでいつものように遊んでくれる。 こんな時に、我が子をつくづく「よゐこだあ!」と思うのは親だけの特権と言うか、ワガママなんだろうな…! 親も、一生懸命生きているチビ助に発奮して、ガンバる時は頑張るしな。 今日はよゐこでいてくれな。 (携帯よりアップ) |











